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iPhone
e0087035_131492.jpgAppleによるpresentation。指での操作(特に右の写真に写っている右端へのロックの動作はしびれます)、Word/Excelが見れる、iPodの機能付き、など説明は色々できますが、正直なことを言えばテレビの10秒コマーシャルでこのAppleらしいシンプルでスタイリッシュなデザインを見ただけで買いたくなりました。

日本ではNTTdocomoが前向きに検討中と聞きましたが、私が日本に帰るまでには導入されていてほしいものです。

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by ilovemascarponeR | 2007-06-26 01:16 | IT/Science
ダイナーの魅力
e0087035_15222392.jpg週末のブランチにちょうどよくて気に入っているのが近所のダイナー。アメリカのドラマや映画で、よくダイナーで新聞を読みながら朝ごはんとコーヒーを味わっているシーンがありますが、まさにそんな感じ。イスもそれらしく赤の革張り。テーブルの上にはハインツ・トマトケチャップ。店内は色は派手で小ぎれいだけど豪華さは全くなく、店員さんの愛想も普通と悪いの中間くらい。でも、みなきびきびと動いている。メニューは、ワッフル、目玉焼き、スクランブルエッグ、オムレツ、ソーセージ、ハンバーガー、ラップ、サラダ、パンケーキ、スムージーとなんでもあり。コーヒーも薄いアメリカン・コーヒーだが、結構おいしい。

e0087035_15185096.jpgお気に入りのトリプル・ワッフル・セットを頼むと、巨大なワッフル2枚に目玉焼き2つ、ソーセージ、ベーコンに加えて食べきれないほどのハッシュド・ポテトがでてきて10ドル以下。ジャンクなものが食べたい週末の寝坊した朝にぴったりだけど、しょっちゅうこんなものを食べていたら体型もアメリカ人になってしまいそうなので、要自粛。

今週末は引越しの準備やNYの家探しなどをしていたので特に目新しいことはしなかったのですが、今は何よりNYの家賃の高さ(←シカゴの倍、ボストンの1.5倍という感じです。)に閉口しています。

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by ilovemascarponeR | 2007-06-24 15:04 | Boston
ARMARNI Cafe
e0087035_1454421.jpgこの週末は、シカゴ大を卒業したばかりのテリーが旅行の帰りにボストンを通りがかったので、アルマーニ・カフェでお茶。この前にはいつもすごい高級車が並んでいるのですが、カフェ自体は普通のイタリアン・カフェです。この季節は外が暑くもなく寒くもないので、天気がいい日はテラスがとても気持ちよい。

考えてみたら、6月というのは、おととしはまだアメリカに来ていなかったし、去年はBarBri(←司法試験の予備校)に通って後はずっと家に勉強のため引きこもっていたので、体験するのは実質的に今年が初めて。

e0087035_14593074.jpg6月はシカゴ・東海岸で一番気持ちのいい季節だと思うのだが、これを全く味わえずに終わってしまっていたのだから、Bar Examの犠牲は大きかった。

今年も、Bar Examの勉強をしている知人・友人がたくさんいますが、少しの辛抱なので是非とも乗り切ってほしいものです。

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by ilovemascarponeR | 2007-06-18 23:42 | Boston
New York Life
もっと早くに決定しているはずだったのでしばらく前からブログのデザインだけ先行して変更してしまっていましたが、ようやく研修延長の正式決定が出ました。期間は2008年4月まで延長して、今年の8月から今のアメリカの事務所のNYオフィスにトランスファーします。
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(Vicinity of NYU, April 2005)

ということで、このブログも8月からはNew York Lifeに衣替えします(名前は若干変える予定ですが)ので、今後ともよろしくお願いします。

NYについては色々と思うことがあるので、ここでまとめて。

私は大学生になって海外旅行をするまで海外経験ゼロだったので、NYは、普通のドメスティックな日本人らしく、そのうち行ってみたい憧れの地でした。初めてNYに行ったのは、1999年3月に伊藤塾のアメリカ司法制度視察旅行で行ったとき。このとき、将来必ずNYに留学に行きたいと思ったもの。世にいう「渉外事務所」に入って、英語案件を好んでやっていたのもそのためでした。
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(On the roof of World Trade Center, September 2001)

その後、実際に留学経験のある人たちの話を聞いて、NYという場所がいかにアメリカの中でも特殊な場所で、NYに留学しても日本人としか交流する機会がないことが多く、日本と同じ和食が食べられ、日本のものは一通り手に入り、英語をしゃべる機会すらないことが多いところであることを知りました。そんなところに留学しても(留学する目的は人それぞれですが私の目的に照らせば)意味がないし、そんな準東京みたいな環境のところに行ってアメリカを見てきたとは到底言えない、そして、敢えてそんな生活をしておいて留学は意味がないから行くべきでないなどという一般論を後輩に諭すような人は(意外とこの業界多いのですが)迷惑この上ない、と思っていました。なので私はコロンビア・ロースクール(←もちろんとてもいい学校だと思いますが)には出願もしませんでした。
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(Library of Columbia University, April 2005)

さて、そんな私がなぜこの期に及んでNYなのかというと、理由はいくつか。

1つ目は、NYは言うまでもなく、世界で一番面白い街の一つ。最初にNYを訪れた1999年以来、NYに行ったのは2001年9月(カンクン旅行の帰りで9.11の直前)、2005年4月(研修旅行)、2006年7月(NY Bar Exam)、2006年8月(シカゴ→ボストン引越しの途中)、2007年1月(NY Bar宣誓式の後Party出席のための出張)、2007年5月(クロージングのための出張)。もはや旅行でNYに行ってもあまり目新しいものはないのですが、住めばまた違う部分が見れるんじゃないかなと思っていました。
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(Central Park, July 2006)

2つ目は、上のような理由から、シカゴ→ボストンと巡ってきて、正解だったと思います。が、裏を返せば、ろくな和食屋もなく、日本人もあまりいなくて、職場に至っては唯一のNon-nativeで苦労することのほうが多く、もうかなり疲れました。とりあえず渡米の目的はだいぶ果たした(というか今まで自分のできる範囲で頑張った)と思うので、日本文化が浸透していて日本のものが自由に手に入るNYで少し楽な生活を送りたい。
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(Rockefellar Center, January 2007)

3つ目は、ややまじめな理由ですが、やっぱりLegal Practiceの中心はNYです。雰囲気もNYオフィスの人たちは大分違ってCompetitiveでやや怖いですが、この1年間で身についた度胸があればなんとかなりそうな気もします。ということで、留学・研修の仕上げにNYプラクティスを経験するのも悪くない。
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(NYPD, March 1999)

そんなこんなで、アメリカ3都市目。今度は何が待っているのか、楽しみです。
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(MetLife, May 2007)
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by ilovemascarponeR | 2007-06-18 02:10 | New York
Oishii Sushi Bar at Chestnut Hill
e0087035_11103990.jpgBostonで一番おいしいと言われているすし屋、Oishii Sushi BarのChestnut Hill店にはじめて行ってきました。

Bostonのダウンタウンの近くにもかなりおしゃれな内装の第3号店があり、一般的にはそちらの方が有名だし近い(Matsuzaka Dice-Kなども出没するそうです)のですが、第一号店の方が安い上においしいといううわさを聞いたので、あえてChestnut Hill店を選択。今日はへんな時間に行ったのですぐ入れましたが、このお店は席が13席しかないので、普段は相当並ぶようです。
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e0087035_11221537.jpg最初の写真は上からAlligator Roll (中身は、eel, shrimp tempura, crabstick, avocado, roe, scallion), Chu Toro, Rainbow Roll。Roll系がどれもかなりおいしかったのですが、その中でもAlligator Rollが絶品でした。

気になるお値段の方は、Roll一本が9ドルから15ドル程度。なおダウンタウン店に行くと同じメニューでも20ドル以上するものもちらほら。こちらの方がお得です。

最近、すしはにぎりよりもRollの方がおいしいような気がしていて、日本に帰ってもRollが恋しくなってしまいそうです。


総合評価 ★★★★★

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by ilovemascarponeR | 2007-06-16 11:01 | Restaurants Review
Chestnut Hill
Chestnut Hillは、ボストン中心部から車で20-30分ほどのところにある、立派なお屋敷が立ち並ぶボストン郊外の高級住宅地。緑が豊かで、突然大きな湖があったりもする。軽井沢のように気持ちのいいところだ。
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高級住宅地なので、緑が多いのだが、他方で中流階級~上流階級の人たちが使いそうなお店は一通りそろっている。モールもいくつかあり、今日はその中でもダウンタウンにあるCopley Placeに匹敵するという、Bloomingdale'sの入っているモールに行ってみた。
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このモールは、入っているお店もとてもいいし、中はきれいで洗練されているので、建物の中を歩いているとNYの高級デパートの中にいるような気分になる。が、ふと窓の外を見ると、なんと森・・。
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モールに来ていたお客さんも一般的に上流階級(というかお金持ちそう)の雰囲気が漂っていました。閑静な自然に囲まれた高級住宅街に住んで高級デパートでお買い物。日本ではたとえお金持ちでもこういう生活はできないでしょう。こういうのを、豊かな生活というんだなと思いました。どうせボストンに住むならこういうところに住んでみるのもよかったかもと思いました。
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by ilovemascarponeR | 2007-06-16 07:37 | Boston
接待RedSox戦に同行
今日は事務所の某パートナーに誘われて、パートナーお二方とクライアントのジェネラル・カウンセルと一緒にRedSox戦を観戦に。日本で言えば接待ゴルフのようなものだろうが、アメリカでは接待に大リーグの試合に行くというのは一般的である。
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(写真:4Fからの景色。左上で試合前の様子をテレビで生中継中。)

そういう趣旨なので、席は豪華席。チケットには駐車場に車を止める権利もついており、入り口から入った後もう一度4FのVIPゾーンの入り口に入る。VIPゾーンに入るとワインなどが並んだ立派なバー・カウンターとバイキング・カウンターがあった。今日はコロラドとの試合だから、コロラド料理が盛り込まれているようで、立派なステーキやらシーザーサラダやらが取り放題(おそらくチケット代に含まれている。)。ガラス張りのフロアに並べられたテーブルで食べられるようになっている。今回のパートナーたちもこのゾーンに入るのは初めてで、こんなところがあるとは知らなかったようだ。私たちは球場に入る前から、「もうホットドックとビールが待ちきれないよね。」などと言っていたので、この豪華な食事を見て拍子抜け。
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(写真:VIPゾーンを出たところ)

結局、こんなものを食べる気分ではないということで、タダの豪華な食事には目もくれず店員に「どこにいったらいつものホットドックが買えるの?」と聞いたところ、VIPゾーンを出て席に移ればそこで買えるとのことなので、ぞろぞろと席に移る。すると、下の階にいる重そうなホットドックの箱を抱えたデブデブのお兄ちゃんではなく、端末を抱えた若い女性のウェイトレスがやってきて飛行機で出てくるようなメニューを渡される。ようやく定番のFenway FrankとLegal Seafood Clam Chauderがあったので注文すると、確かに同じホットドッグなのだが、立派なケースに入ってきた。これじゃあ、やっぱり雰囲気でないんだよねえ。。
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(写真:今回の席)

試合は初回からレッド・ソックスが点を取られる展開で、その後も3回に3点を取られるなど一方的な展開。7回にはじめて1点とって6-1とするも、すぐ8回に7-1とされ万事休す。天気もセーターの上にフリースをかぶり、コーヒーを飲んでいても凍えそうなくらい冷え込んでいて(6月なのに)、レッドソックスファンにとっては不運な日でした。
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e0087035_13261662.jpg松井稼頭央って、今コロラド・ロッキーズにいたのですね。
3安打を打って活躍していました。

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by ilovemascarponeR | 2007-06-14 12:34 | Law Firm Life
Lunch at Wagamama with U of C Summers
昨日新件が2件も来てしまった結果同時に4件のディールを抱えていてかなり忙しい・・のだが、先週に予定を入れてしまったので、本日は予定通りシカゴ大から来ているサマーアソシエイト3人とシカゴ大卒の弁護士とのランチに参加。
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場所は、Faneuil Hallに新しくできたWagamama。名前からすると日本人が経営している和食屋のような響きだが、このお店はロンドンでかなりの人気を誇っているアジアン・フュージョンのアメリカ第一号店とのこと(なぜアメリカ第1号店をボストンに開こうと思ったのかはちょっと不思議)。Ramenが人気メニューのようだったので、Chicken Ramenとアスパラ焼きなるものを食べてみたのだが、和食とは程遠い料理で、かといっておいしいわけでもなく、なぜこれがロンドンではやっているのか皆目理解できない。参加した中年のパートナーは、「ダブルチーズバーガーが食べたいけど、ないからそれに一番近いものを」と言って「Chicken Curry」を注文し、お箸で食べようとしていた(というよりもお店にお箸しかなかった)が、お箸ではカレーがすくえないことも手伝い、半分も食べていなかった・・。

さて、今日のメンバーは全員シカゴ大卒なので、サマーアソシエイトの皆さんとは今どの教授がどうしているか等の話題で盛りあがる。大きな声ではいえないが、私がさんざん苦しめられた某ヘンダーソン教授は相変わらず学生からぼろくそに言われているようで、昨年Corporationのクラスに回った言い訳がましいEmailも伝説になっているようだ。ボストンにはシカゴ大卒の人の数が少ないので、小さな同窓会という感じでなかなか楽しかった。

そう言えば、サマーのうち2人はつい最近卒業した3年生(ということは既に内定が出ている人)で、NYバーの勉強は週末だけにして後はサマーの仕事をしているらしい。NYバー、私は勉強期間がちょうど2ヶ月間しかないことに焦り、しかもそれでもぎりぎり間に合ったという感じだったのですが、アメリカ人のJDにとってはやはり大したことのない試験なのですねえ。

(写真:本文とは関係なく、M.I.T.の寮の建物)
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by ilovemascarponeR | 2007-06-13 09:10 | Law Firm Life
チャールズリバー・ジョギング開始
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(At the foot of Harvard Bridge on Mass Ave.)
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(From Harvard Bridge)
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(Memorial Drive)
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(Storrow Drive)
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(Storrow Drive)
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(At the foot of Harvard Bridge on Mass Ave.)
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(From BU Bridge)
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(Harvard Bridge)
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by ilovemascarponeR | 2007-06-09 01:15 | Boston
デジタル処理で茶髪を黒髪に?
e0087035_13342785.jpg某所で個人的にかなり面白いと思った議論を目にした。就職の面接のために出す履歴書に写真を貼るにあたってデジタル処理で茶髪を黒髪にしてよいか、というお題である。

直感的には、履歴書に貼る写真なんだからデジタル処理で茶髪を黒髪に変えて載せるなんて嘘だからだめでしょ、と思う。だから、黒髪に塗りなおして写真を撮りなおして貼りなさいということになる。

でも、ちょっと考えると話はそんなに単純じゃない。本人が、(落ちた場合はそのまま茶髪でいたいから)じゃあ髪を洗えばすぐ黒髪に戻るスプレーで黒くして写真を撮ってくればいいの?と聞いてくる。うむ、まあ後日合格して就職するときに黒くするなら、好ましくはないが嘘の写真を出しているわけではないからまあよいでしょう・・。

あれ、なんかおかしくない?その人は本来は茶髪であるところを一時的に黒くみせているという意味では写真をとる前にスプレーで黒くしようが、写真を撮った後でPhotoshopで黒くしようが、やってることは一緒なんじゃないか。そうだとしたら、デジタル処理で自分の姿を偽ることの全てが絶対悪というわけではないかもしれない。たとえば、つけまつげをして写真を撮るのと、写真を撮った後にまつげを長くするので、一体何が違うのだと言われれば、何も違わない。そう考えると、かつらをかぶって写真を撮るのと、写真を撮った後に髪を合成するのも同じことのような気がしてくる。

でも、モデルの応募をするのに、ウェストを細くしたりしたら、問題だ。

そう考えてみると、現実にも簡単にできることをデジタル処理でする場合に限り問題ないということになりそうである。

では、伊勢丹写真館などで証明写真を撮るとほくろやしみなどを取る処理をするのが普通なのは、なぜ許されているのか。許容範囲内だから?ほくろをとるのが許容範囲内ならウェストを少々細くしたり背を少々高くしてもいいんじゃない?いやいや、化粧で隠せる範囲のものだからよい、ということなら、デジタル処理で目をぱっちりさせてもいいんだろうか。

モデルのように見た目が特に重要な場合の方が基準は厳しくなりそうですが、それにしても履歴書でどこまでデジタル処理が許されるかは、考え出すと難しいように思えてきました。

※①重要なのは会社が見る履歴書上の写真中の姿と合格後実際に出社してくるときの見た目(あるいは素顔?)の違いなわけだから、その違いが社会通念上許容される範囲でのUpgradeなら、それがRealityでの処理(化粧・つけまつげ・かつら)であろうがデジタル処理であろうが許されると考えるべきか、②写真は、Realityをそのままコピーしていることが社会通念上の前提なのだから、デジタル処理は一切許されるべきではない、かのどちらかが論理的ですが、伊勢丹写真館の例を見ると、③②が原則だが、社会通念上許されるデジタル処理は許される、というよく分からない立場が現在の常識なのでしょうね。個人的には①が正しい(茶髪→黒髪は、スプレーもデジタル処理も不可。つけまつげは実物でもデジタルでも可)ように思いますが。

※※写真で許容範囲外のUpgradeをしても合格して出社するまでの間に写真と同じにすれば許されるか(茶髪の人がとりあえずスプレーかデジタル処理で黒髪の写真を出しておいて、合格した後にはじめて本当に黒髪にするとか、モデル応募者がとりあえずウェスト細くした写真を出しておいて、面接までにダイエットするとか)というのは別問題ですが、民法の解答を書いているわけではないので、割愛します。
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by ilovemascarponeR | 2007-06-07 13:01 | IT/Science