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Evolution
e0087035_15461061.jpg10年前 ペリエがまずくないと思うようになる。

5年前  ペリエがおいしいような気がしてくる。

4年前  ガス入りの水はやっぱりライム味じゃなきゃと思いはじめる。

1年前  ラズベリー味のガス入りの水を間違って買ってしまって、アメリカ人の味覚っておかしいんじゃないの?と思う。一口飲んで捨てる。

今日   ラズベリー・ライム味のガス入りの水(←また間違って買ってしまった)を、初めておいしいと思った。
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by ilovemascarponeR | 2006-10-31 00:48
Holloween 2006
e0087035_444755.gife0087035_7331972.jpgボストン・コモン(NYのセントラル・パークのようなもの)では、今年もパンプキン・フェスティバルが開かれ、かぼちゃのランタン3万個以上が並べられてギネスに載ったらしい。以下はCNN.co.jpの記事の引用(公式サイトの写真はこちら)。
ボストン──キリスト教の万聖節の前夜、10月31日に行われるハロウィーンの行事を前に、ボストン市中心部の公園ボストン・コモンで21日、大きなカボチャのランタン3万128個に火がつけられ、これまでの記録を更新した。 ハロウィーンに、大きなカボチャの中をくりぬいてろうそくをともす「ジャック・オ・ランタン」は、悪霊を遠ざけるものとされている。これまでは、2003年にニューハンプシャー州キーンでともされた2万8952個が、カボチャのランタンが一堂に集まった、最大の記録だった。 キーンでは今年も、記録を保持しようとしたが、集まったのは2万4682個にとどまり、ボストンの3万を上回ることができなかった。しかし、キーン市の人口は約2万2000人で、住民より多くのランタンが集まったとしている。
これまでの記録を抜いたボストンでは、約10万人がボストン・コモンに集まり、夕暮れの中に浮かび上がるランタンの光を見入った。
e0087035_7305795.jpg私はこのところ大きなディールに入って忙しくなってしまったので、残念ながら今年はハロウィーンを全く味わえておらず、今も夜の電話会議に備えて休日出勤中。ので写真も、かぼちゃの山@Whole Foodsと、オフィスの一階に現れたなぞの展示でごまかしてみる次第。

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by ilovemascarponeR | 2006-10-29 14:56 | Boston
タイムカプセル
20年前の自分に出会ったらどういう感じなんだろう。

20年前に、私の通っていた南青山の小学校で、タイムカプセルを埋めるイベントがあった。各自1枚のメモを書いて、創立80周年記念集会で校庭の端にコンクリの下に埋めた。私は人に自慢できるほど(?)記憶力が悪いので当然何を書いたかは大分前に忘れたのだが、何かを埋めたということはずっと覚えていて、「そういえばあれ、いつ開けるんだっけ。」と思い出すこともたまにあった。

それが、20年後の今日、創立100周年記念集会で掘り出された。

e0087035_13125434.jpg先日、私の通っていた小学校がMixiのコミュニティーになっていてそのコミュニティーの参加者が480人もいることに気付いた。早速登録したところ、早速当時の同級生の何人かとネット上で再会した。みんないろんなことやってるんだなー、と感慨もひとしおだったのだが、その再開した友人の1人が、今日小学校のタイムカプセルを開ける会に行って、私の分を取ってきて画像を送ってくれた。

どきどきしながら開けてみた。
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by ilovemascarponeR | 2006-10-28 12:29 | IT/Science
Attorney of Color
e0087035_10113914.jpg今日は、Boston Attorney of Colorの会が主催する歓迎会が事務所で開かれていたので顔を出してきた。

この団体は、ボストンのAttorney of Color(あえて訳せば「有色人種弁護士」)がボストンで活躍する基礎を作りまたメンバー間の交流を図ることを目的として作られているものらしい。部屋に入ると、ボストン中の黒人系とアジア系の弁護士がざっと50人超集まっていた(そして例によって「日本系」は1人もいない・・)。

開会の挨拶では、こんなスピーチがあった。「今ボストン地域には、300人のAttorney of Colorがいて、うち87人はパートナーである。だから皆さんが思っているよりAttorney of Colorは活躍している。皆さん、このデータに勇気付けられてがんばろう。」

こういう会に出るとどうも違和感を覚えざるをえない。というのも、少なくとも私には、有名ロースクールを優秀な成績で卒業した人達が集まっている実力主義のトップローファームの中にあって、白色人種じゃないからといって差別されているようには全く見えないのである。却ってこういう会に出席すると「あれ、自分ってもしかしてMinorityとして差別されてるんだろうか?」と考えてしまう。なんで、却って区別があることを目立たせてしまいそうな会を自分たちで自ら企画して集まってるんだろう?

そこで、何人かの人に聞いてみたのだが、若い人はどうもみなあまり深く考えているわけではなさそうである(私のように、なんとなくただ飯を食べに来たという感じ)。。一人、50代か60代の人と話していたら、「今はそんな明らかな差別というものはないが、私のころは私が最初のアジア系のパートナーだった。私が失敗したら私の後アジア系は絶対パートナーにはなれないと思ったし、私が成功したから、アジア系がパートナーになる道が開けたのだと思っている。やっぱり、白人のなかに私一人がいると、Differentなやつがいると思われて楽じゃないので、こういう会で同じような人と交流するのはいいことなのだ。」とのこと。

私から見れば、彼らは親は外国生まれなのかもしれないが、少なくとも本人はみんなアメリカ生まれで、完璧なアメリカ人なのである(そもそも移民の国にあって純粋な「アメリカ人」というものはいなくて、問題になっているのは白人かそうでないかということは分かるのですが)が、なんか不思議だなあと思ってしまう。今日ニュージャージー州で同性愛者の結婚を認める最高裁判決が出たらしい(多分、マサチューセッツ州に続き全米で2州目)が、こうやって常時差別撤廃に取り組んでいるのか却って違いを際立たせて人々をグループ化しているのかよく分からない社会を進んでいるというべきかどうかについては、なんだかよく分からなくなってきています。

(写真はボストンの象徴(?)Au Bon Pain)
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by ilovemascarponeR | 2006-10-26 08:01 | Law Firm Life
泣き寝入り?
e0087035_439235.jpgブログに愚痴を書くのもどうかと思うが、今日はアメリカに来て以来これほど頭に来たことはないという出来事があって怒りがおさまらないので書いてしまう。

この夏ブラジルに旅行に行ったときに、最初Varig航空のチケットを買ったのだが、Varigの経済状況が悪化したという理由でフライトがすべて直前キャンセルされ、旅行のスケジュールがむちゃくちゃになったことは以前書いた。

他の航空会社の券を買ってなんとか旅行には行けたのだが、今なぜ怒っているのかというと、キャンセルされた航空券の返金が3ヶ月経った今も帰ってこないから。しかも、その間優に20回以上はExpediaとVarigに電話し、電話するごとに30分は待たされている。そして先ほどの電話

1 まずはExpediaに電話

Expedia: 「当社側でのRefund手続はすべて終わっている。Varigの方でProcessされていないので、Varigに連絡しろ。Refundは航空会社の責任である。Varigに電話する際、××というチケットナンバーと△△というチケットナンバーを伝えろ。」
 
2 そしてVarigに電話

Varig: 「旅行代理店で航空券を買ったなら、Refundは旅行代理店の責任である。我々はフライトはキャンセルしたが、フライトとチケットは全く別の話である。こっちがフライトをキャンセルしたからといって自動的にチケットがRefundされるわけではない。一応調べてみたが、××というナンバーは登録されていないし、△△というナンバーの方は、チケットは買った当初から何の変更されておらずRefundプロセスも開始されていないとなっている。Expediaに連絡しろ。」

ryk: 「そっちの勝手な都合でフライトをキャンセルして、旅行のスケジュールもむちゃくちゃにしておいて、Refundに責任を負わないというのは何事か。せめてExpediaに連絡して状況を確認してくれ。」

Varig: 「だからフライトとチケットは関係ないのである。我々は責任を負っていないし、何もできない。」

ryk: 「それはおかしいだろ。マネージャーを出せ!!#@*&」→全く効果なし。

3 再度Expediaに電話

Expedia: 「当社で必要なことは8月中ばに処理済みであり、これ以上はなにもできない。RefundされていないとしたらVarig側の問題である。Refundプロセスには最大90日かかるので、11月半ばまで待ってそれでもRefundされなかったらまた電話しろ。」

ryk: 「VarigではRefund手続きが開始されていないと言っている。せめて、私が先ほど話したVarigの××さんに電話して、状況を確認してくれないか。」

Expedia: 「Varigのデータベースにまだ載っていないだけかもしれないし、私がVarigの担当者と電話しても、Refundはシステム上処理されるので、人同士で話しても状況は分からない。メモを残しておくから11月まで待ってまたそのとき出た担当者に説明しろ。Patienceをお願いしたい。」

* * *
本気で訴えたいところです。アメリカは訴訟社会で訴訟が多いとされているのは、そもそもこのようなサービスの悪さに起因するのかも知れません。Refund額は2,600ドル以上なので、法定利息にフライトがキャンセルされたことによる損害賠償金(ホテルのキャンセル料やこういうやりとりにかかった電話代含む。)をつけて返せといいたいですが、一体どうしたらいいんでしょうかね。。

(写真はM.I.T.の図書館)

2007年4月29日追記: 「2週間以内に遅延利息付きで返金されない場合には、訴訟手続きを開始します。」というメールを出してから約1月、ようやく、全額帰ってきました。遅延利息分もつけてくれたようですが、長かった・・
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by ilovemascarponeR | 2006-10-26 01:05 | Culture
すし屋で国際交流
e0087035_7374812.jpgシカゴでもそうだったのだが、一人でCafeやレストランに行くと、よく話しかけられる。とくにすし屋では日本人に見えるからか、カウンター席で隣と近いからか、とっても話しかけられやすい。

先日、東京で働いていたときよく食べていたのを思い出して急にうなぎが食べたくなり、事務所からだいぶ離れたすし屋にうな重を食べに行った。私の観察によると、アメリカ人はうなぎ好きな人が多いのだが、Unajuとメニューにあっても多分なんのことだか分からないので頼まないのだろう。私がうな重を食べていたら、となりのおばさんが興奮しだし、『いいなー、なにそれ、おいしそう。うなぎ?そのソースはテリヤキソース?』などと質問を始め、しばらく日本のうなぎメニューについて説明する羽目になった。

今日も事務所近くのすし屋で一人でランチを食べていたら、隣のビジネスマン風の人に「ボストンに住んでるの?」と話しかけられた。彼は、なんと同業の弁護士で、テネシー・ナッシュビルの小さなローファームでCommercial Litigationをやっているのだが、ボストンで開催されるセミナーに出るためにボストンにやってきて、帰る前にボストンの魚を堪能していたらしい。結局話し込んで名刺交換までして帰ってきた。

アメリカというと周りはみんな怖い人というイメージがあるかもしれないが、エレベーターやお店などで日本よりも気軽に人に話しかける習慣がある。こういうのも悪くない。

(写真は本文とは関係なく、メーン州ポートランドにある和食屋Sapporo。期待値が高すぎたせいか、メーン州まで足を運ぶ程ではないという結論に。総合評価 ★★★☆☆)
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by ilovemascarponeR | 2006-10-20 04:22 | Culture
Chinese Power
e0087035_1352322.jpg今日は、事務所のアソシエイト向けイベントであるPathway to Successという所内シンポジウムに参加した。これは、アソシエイトが弁護士として成功するために必要なことは何かということを、事前にアソシエイトから出された質問を元に「成功」したパートナー弁護士が語り合うのを全米のオフィスをつないだビデオ会議を通して聞く、というものである。

日本でこんなものがあったら絶対うっとおしくて出ないだろうが、こちらの文化を知ることも留学の目的の1つだし、シンポジウムの後に「成功」したパートナーとの少人数会食もセットされていて色々な人と知り合ういい機会なので、こういう会には今のところ積極的に参加している。

議論されていた内容は、「成功するためにはメンターが必要か」、「自分の案件に対するSense of ownershipをどのように持つか」等々で、今更こんなことを聞かされても、、という内容だったのだが、その後の食事会でこのところ常々思っていることを再度実感した。

それは、中国系アメリカ人の存在である。食事会で同じテーブルだった中堅アソシエイトは、英語も雰囲気も完全にアメリカ人だったので中国系の2世なのかと思っていたのだが、実は大学生まで中国で育ち14年前に大学院からアメリカに渡ったということが分かった。事務所には中国系アメリカ人が比較的たくさんいて、私は彼らはみな2世や3世なのかと思っていたのだが、色々な人と話している中で、実は元々は中国生まれなのだが、10年以上前にアメリカに来てここに至っているという人がそれなりにいることが分かってきた。中には、長年のアメリカ暮らしで、漢字を忘れて書けなくなったという人もいた。

彼らを見ていると、自分は外国人だから、という言い訳は通用しないんだということを実感する。彼らは完璧に適応している。その是非はともかくとしても、日本人でこういうタイプの人には今のところほとんど出会っていない。中国人はアメリカに残るのになぜ日本人はみんな帰ってしまうのだろう。もちろん日本の方が快適だからで、私もそれを日々実感するのだが、なんとなく日本人の力不足のような気がして寂しい気もする。

先日そういう中国人の1人と話していたら、「おまえはアメリカに残るのか?」と聞かれた。残るにはまず英語でのコミュニケーション能力を上げないと、と答えたら、「それはいくら努力しても足りることはない。どんなにうまくなってもImproveする余地は永遠にあるからね。私もまだまだだ。でもそれは努力すればいいだけでたいした問題ではないよ。」と言われた。

昨日話していた中国人によると、最近このように長年の定住でアメリカ人化した中国人が、先進国の仲間入りをしつつある中国に帰る動きが出てきているらしい。彼らはアメリカ化しすぎていきなりMainland Chinaに帰るにはつらいので、まずは半分西欧社会の香港に行って、足慣らしをするそうだ。アメリカの各分野の最先端で「アメリカ人」として活躍しているこういった中国人がたくさん中国に帰った日には、中国は強くなるだろうなと実感した。

(注:写真は中国ではなくて、ボストンです。)
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by ilovemascarponeR | 2006-10-18 13:31 | Law Firm Life
A day in the firm
e0087035_7113544.jpg仕事が始まって3週目。ようやく少し慣れてきた。最近の典型的な1日は大体こんな感じで過ぎていきます。

8:00 起床→車通勤なので、車に乗ってI-93を飛ばす。と行きたいところなのだが、結構通勤ラッシュで混んでいるので、抜け道マスター中。

9:00 事務所到着。自分の部屋に行く前に所内のCafeに寄って、ベーグル、果物、スタバのコーヒーなどをゲット。所内専用のCafeなので、これでしめて3ドルなのがうれしい。

9:15 自席で朝食を食べながら、Wall Street Journalを読んだり、ネットで日本のニュースを読んだり。

午前中 今日は、夕方締切のメモランダムをドラフト。内容は、アメリカのファンドが日本で私募をするときの問題点。日本法を聞かれることもあるかと思って、このところ会社法(注:旧商法)は勉強していたのに、金融商品取引法(注:現証取法)を聞かれるとは、世の中思ったとおりにはいきません。

12:00-2:00 所内のM&Aセミナーに出席。今日のテーマは、M&Aにおけるプライベート・エクイティー取引に特有の問題点。買収総額が210億ドルに及んだ史上最高のPE DealであるHCA買収の契約書などをサンプルにお勉強。こういったものに触れられるだけでも海を越えて来た甲斐があった。なお、明日はIntermediate Excel(中級エクセル)セミナーに出席する予定。

午後 アメリカのDomesticなM&A取引のクロージングが金曜日に迫っているので、それに関連した作業。今日は議事録を1つ作った。クロージングのやり方は日本とアメリカでそんなに変わらないようだ。

夜 これも仕事の常で、夕方5時-7時くらいに結構メールが飛び交うので、昼間暇でも夜帰れなくなったりする。夜帰れない日には、7:30を過ぎると所内のCafeで夕食がただで食べられる。これはお金がかからなくていいのだが、最近はせっかくダウンタウンにいるのだからと思い至って近所を開拓している。最近のお気に入りは、Sakurabanaという和食屋。ここの寿司はなかなかうまい。家に帰ってからも、BlackberryとRemote Accessがあるので仕事をしたければさほど支障なくできるのだが、いったん家に帰ってしまうと大抵はやらない。

というわけで、仕事の方は大分順調になりつつも、問題は事務所にいるとあまり人と話さないこと。みんな個室で仕事しているし、階がばらばらなのでやり取りはほぼメール。周りの部屋の人にもどこまで気軽に声をかけてよいのかよく分からない。ロースクールのときは同じ立場にいるLLMのクラスメートとしょっちゅうだべっていたのだが、ここでは私と同じ立場の人はいないのでそう簡単にはいかない。気軽にしゃべる相手を見つけることが目下の課題といえるかも。
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by ilovemascarponeR | 2006-10-17 05:38 | Law Firm Life
M.I.T.
e0087035_2318593.jpg今日はColumbus Dayなのでアメリカは休みの学校や会社が多い。コロンブスがアメリカ大陸を『発見』したという言い方の是非はともかく、休みなのはうれしい。

この3連休を利用して、シカゴ・ローのJDの友人であるテリーがボストンに遊びに来た。彼女は大学はMIT(このWebsiteのデザイン面白いです)の卒業なのでボストンは詳しい。

e0087035_23334287.jpgそこで、逆に色々教えてもらったのだが、ついでに彼女の母校MITのキャンパス・ツアーもやってくれた。

最初の写真の建物(Ray and Maria Stata Center)は、Frank O. Gehryが設計した新しいビル。彼はシカゴにあったBean(ミレニアム・パークのPritzker Pavilion)なども設計していて、先鋭的なデザインでかなり著名なそうなのだが、写真の建物は崩れそうに見えるので学生には受けが悪いんだって。

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by ilovemascarponeR | 2006-10-09 23:16 | Boston
Cirque du Soleil ~ Corteo
e0087035_2375655.jpgCirque du Soleilの新しいショー、Corteoがボストンにやってきたので見に行ってきた。

Cirque du Soleilのショーは、以前ラスベガスでKaを見て以来2回目だったのだが、個人的にはKaの方がすごい!と思えた気がする。というのも、今回は競馬場の中にテントを建てて作られた臨時ステージだったので、Kaの固定ステージでできるほどの派手な舞台演出はできようもなく、かといってパフォーマンスがすごい人の人数は限られているので彼らを休ませる間にあまり体を動かさないパフォーマンスが行われるのだが、これがどうにも今一つなものが多い。

ただ、センターステージで会場も小さく、演出もよりサーカス風だったので、そういう意味では楽しめた。やっぱり、次はOが見たいなあ。
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by ilovemascarponeR | 2006-10-08 22:50 | Culture